「江~姫たちの戦国~」の公式サイト11月/更新情報

大河ドラマ「江~姫たちの戦国~」の公式サイトの11月/次回の更新情報をお知らせします。

[江 詳細ロケ地情報]
http://loca.ash.jp/info/2011/t2011_go.htm

相関図
http://uenojuri.entame-fan.com/dorama/go-32/



2011年11月27日放送
第46回・最終話「希望」【あらすじ】
http://www9.nhk.or.jp/go/story/story46.html


本田正信が亡くなり後に秀忠は徳川家の世継ぎを
竹千代とすると宣言し世継ぎの件はこれで落着した。

しかし千の心の傷は癒されないまま。。。
そして、千の嫁ぎ先が決まるが秀頼を失った悲しみもあり
嫁ぐ気はない千に江はいままで嫁いだ先のをとをはなし説得
千は本多家に嫁いだ。


秀忠の諸大名に対する厳しい仕置きが目立つようになる。
強引な秀忠に江は批判的であったがそんな折、
秀忠に隠し子がいることが発覚する

二度目の浮気に怒りを禁じ得ない江
そんな江に思いもよらぬ客が訪ねてきた初めて嫁いだ佐治一成である。

佐治一成の言葉でひとつの決断をして
隠し子幸松(のちの保科正之/小林海人)を江戸によんだ

その隠し子幸松が竹千代、国松と無邪気に遊ぶ姿を見て
自らの考えの狭さに気付く。正室の子も側室の子も、みな徳川の子として育てたい
ある思いが生まれ後に江戸城大奥を誕生させることになる・・・

竹千代、国松はそろって元服して家光、忠長と名を改めた。


ついに最終回ですね。しかも73分の拡大版なんですよね。
オールアップの時の広大な草原での撮影シーンもみものだとおもいます。



2011年11月20日放送
第45回「息子よ」【あらすじ】
http://www9.nhk.or.jp/go/story/story45.html


竹千代の化粧事件は秀忠も放っておけなくなり竹千代と福を呼び
理由を聞いても理由を答えない竹千代。。。

駿府から家康が重い食あたりにかかったと報せが江戸に届く
高齢の家康が江は気がかりで秀忠に見舞いに行くように勧め
見舞いに行く秀忠。。。

江は、秀忠からの便りが来ないことに
居ても立ってもいられずに駿府まで行きます。

家康はいったん回復したかに見えたが再び倒れてしまう

いままで息子・秀忠に言えなかった本音を語り
父・家康の思いが死ぬ前に言え、最後に親子の和解ができた。


江戸城に戻った秀忠は竹千代と向合い話しだした
竹千代は「世継ぎは国松に」といい。。。

その夜、江は福に一年ほど前の化粧事件の真相を聞き
そこには竹千代の母への思いがあった。。。


2011年11月13日放送
第44回「江戸城騒乱」【あらすじ】
http://www9.nhk.or.jp/go/story/story44.html


姉・淀の死の知らせを聞いた江(上野樹里)は
悲しみに暮れ寝込んでしまう。

そんななか徳川の勝利に広間で大騒ぎする竹千代
江はそんな息子を叱るが福が江に言い返すと
思わず江は福に平手打ちを食らわした。

福はひるまずに、秀忠が淀を討つ命を発したのだと告げる。


そのころ秀忠は伏見で「武家諸法度」を発布。
名実ともに将軍・秀忠の時代が幕を開ける


江戸に戻ってきた秀忠に問う江。
秀忠は涙を流し、天下泰平のため血を流すのはこで最後だと誓う


どうしても竹千代を三代将軍としたい福。
常高院は江と竹千代の間を取り持とうとする。

また新たな騒動のきっかけとなるのであった・・・


これからさらに福と江、竹千代とかいろいろと起こるようです
竹千代はこれからどうなっていくんでそしょうね。。。

ガイドブックではこの回のラストに化粧をする竹千代を見て
驚いた江で次回になるので江の驚きの表情にも注目ですね(苦笑)



2011年11月6日放送
第43回「淀、散る」【あらすじ】
http://www9.nhk.or.jp/go/story/story43.html


京で大火事騒動がおきそれが大坂城の牢人たちの
しわざだと知った家康はこの情報を利用して、
秀頼が国替えをするか城内の牢人を一掃するか迫った。。。


徳川と豊臣の間の戦いの火種を食い止めようと駿府へ向かう
常高院(水川あさみ)だったが、家康の気持ちは変わらず


江(上野樹里)が大阪へ行くと言い出すが
秀忠は江をおしとどめ淀に文を書くよう頼んだ


戦を阻止したい秀忠は再び淀への説得を試みる
高台院にも助けを求めるが高台院は
淀を止めることはできないだろうといい
首を縦には振らなかった。

江(上野樹里)の願いもむなしく「大阪夏の陣」の火蓋がきって落とされる。


幸村も破れ大坂城天守が火に包まれ、死を覚悟する淀と秀頼。
最後まで子を守ろうと懸命になる母・淀がそこに。


秀忠はヒゲをのばし雰囲気が変わりますね。
淀、秀頼が亡くなり豊臣が滅亡を意味するんですよね。

2011年11月21日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ドラマ

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